∟ 処理施設の種類及び能力 | 保管施設 

施設案内

処理施設の種類及び能力

機械写真
施設の種類 処理能力 産業廃棄物の種類 設置年月日
許可年月日
許可番号
破砕施設  64.15t/日
(8時間)
・廃プラスティック類
(付着物のあるもの及び付着物のない硬質のものに限り、廃発泡スチロールを除く。)
・ゴムくず
・金属くず(付着物のあるものに限る。)
・ガラスくず、コンクリートくず
(がれき類を除く。)
及び陶磁器くず(廃石膏ボードを除く。)
・がれき類
以上5種類
平成17年3月11日
平成17年3月11日
4-39 
7.81t/日
(8時間)
・木くず(天然朴のチップ及びおが粉を除く。)
以上1種類(単品処理)
破砕施設  3.39t/日
(8時間)
・ガラスくず、コンクリートくず
(がれき類を除く。)
及び陶磁器くず(廃石膏ボードに限る。)
以上1種類
平成17年3月11日
圧縮梱包施設  55.20t/日
(8時間)
・廃プラスチック類
(付着物のない軟質のものに限る。)
以上1種類(単品処理)
平成17年3月11日 
112.80t/日
(8時間)
・紙くず(付着物のないものに限る。)
以上1種類(単品処理)
104.00t/日
(8時間)
・繊維くず(付着物のないものに限り、廃畳を除く。)
以上1種類(単品処理)
(圧縮施設) 310.40t/日
(8時間)
・金属くず(付着物のないものに限る。)
以上1種類(単品処理)
 
溶融減容施設 0.80t/日
(8時間)
・廃プラスチック類(廃発泡スチロールに限る。)
以上1種類
平成17年3月11日
発酵施設    14.35t/日
(24時間)
・汚でい(有機性のものに限る。)
・廃酸(食品系のものに限る。)
・廃アルカリ(食品系のものに限る)
・木くず(天然木のチップ及びおが粉に限る。
・動植物性残さ(高塩分濃度のものを除く。)
以上5種類
平成19年3月8日

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